パナソニックの太陽光発電に必要なCTセンサーについてお伝えしていきたいと思います。

CTセンサーとは発電量や売電量を計測するのに必要なセンサーで分電盤などに取りつけることになっています。

パナソニックの公式サイトを調べてみるとCTセンサーのラインナップは以下のようになっていました。

全量買取に対応しているものもありましたが家庭用でそれをつけれる人はごくわずかだと思うのでここでは割愛しますね。

上記を見るとそれぞれどのパワーコンディショナに対応しているか、またなにが計測できるのかまで詳しく記述されていると思います。

価格は3万円から4万円ぐらいになっているのでまあ妥当な価格だと思います。

実際に太陽光発電を設置する際はもう少し安くなっていると思いますよ。

CTセンサーをつけないとモニタリングすることができなくなるので、きちんと目で確認したいという方は必ず導入するようにしてください。

あまりいないと思いますが詳細が知りたい方は施工業者の方に話を聞いてみるといいと思いますよ。